本当にありがとうございました。
今日は、
重松プロデューサーさんのお葬式。
輝く青の広がる美しい空の日で良かったね。
数日前、
永眠した事を聞き、
しばらく、
涙が止まりませんでした。
作詞・作曲家として、
森口博子さんに、
出会わせてくれたのも、
楽曲「ETERNAL WIND 〜ほほえみは光る風の中〜」を、
作るチャンスをくれたのも、
アーティストデビューの、
チャンスをくれたのも、
その後、支えてくれたのも、
すべて、
すべて、
重松プロデューサーさんでした。
昨年の、
年賀状には、
「森口博子と西脇唯は、
生涯、僕の宝物」だと、
書いてくれていました。
人生は、「出会い」で、
繋がってゆきます。
重松プロデューサーに、
出会わなかったら、
私の人生は、
「影」のまま、終わっていたでしょう。
混乱しながら、
思い出しながら、
言いたい事、
書きたい事、
次から次に、出て来ます。
もっと、もっと、思い出してから、
「感謝」を込めて、
また、どこかできちんと、
書きたいと思います。
重松さん!
本当に、本当に、
ありがとうございました!
これからも、
天国から、褒めてもらえるような、
歌詞を、楽曲を、
書き続けたいと思います。
どうぞ、
見守っていて下さいね。
(Yui)
「デコピンTシャツ」を着て。
WBC。
無事、日本代表チーム、
準々決勝に進みましたね。
知人に、
「デコピンTシャツ」を着て、
WBCを観戦してると話したら、
「それは何か違う気がする」と、
言われて、
「?」となりました。
「ああ!」と間違いに気づき、
さっそく、
WBC関連グッズを探してみましたが、
着たいTシャツは、
もう売り切れだったので、
このまま、
「デコピンTシャツ」で、
また、観戦したいと思っています。
上手く投げられないけど、
野球を観ると、
「ボール投げ」をしてみたくなります。
キャッチボールが上手くなりたい「野望」は、
まだ、フツフツと、胸の中にあるようです。
(Yui)
15年目。
東日本大震災から15年目ですね。
3月11日が来ると、
大変な毎日だった事を思い出して、
あの日以来、
毎年、この時期は、
震災グッズを再確認しています。
便利グッズを見つければ、
購入して、
震災コーナーに足しています。
でも、きっと、
いざとなったら、
思う以上に、
足がすくんで、
動けないんだろうなあと、
想像もします。
地震大国ですが、
2度と、大地震も津波も、
原子力発電所の爆発も、
起こらないでほしい。
コロナ禍のような、
ウイルスも流行しないでほしい。
人が、
皆んなが、
傷つく事は、
何一つ、
起こらないでほしい。
あたたかさに満ちた、
やさしい星の上で、
暮らしていたいなあと、
ココロから、
願います。
(Yui)
「花たち」は素晴らしい。
結局、
「傷つける人」は、
いなくならない。
悲しみ。
怒り。
せつなさ。
憤り。
世界のどこか、
見えないけれど、
今日も、
「傷つける人」は、
誰かを、
傷つけながら、
生きているのでしょう。
ミモザと、
バラと、
スマイラックスの小さな花束を見つけて、
今日は連れて帰りました。
花瓶をきれいにして、水をそそぐ。
花瓶の高さに合わせて、
花束を調整する。
1番そこにいてほしい場所に、
花瓶にいけた花束を置く。
ひと時のいとおしい「癒し」。
花たちはいつも、
どんな時も、
本当に、素晴らしい。
傷つける言葉を持たないから。
傷つける言葉を知らないから。
いさぎよく、素晴らしい。
(Yui)
冬の雨降る街角で。
冬季オリンピック。
終わってしまうと、
寂しいもので、
日本選手はとても、
頑張り、
たくさんのメダルを持って、
帰国。
来る日も知る日も、
目標に向かって、
練習をし続けて、
目標に近づいて、
目標を乗り越えて。
その「頑張る力」は、
どこで、どう、
養って来たのだろうと、
知りたくなりました。
人は皆、
目標を持ったり、
持たなかったり。
一旦、
目標を持つと、
そこに向かって、
「頑張る力」が必要。
先日、
「名もなき人の頑張り」と、
書いたけど、
さて、
「頑張り」の、
「素」や「種」みたいなものは、
どこから?
そんな事を考えながら、
冬の雨降る街を眺めています。
美味しいカフェ・オ・レと、
アボカドサンド。
これらをほおばりながら、
多方面に考えを、
泳がせています。
(Yui)
「名もなき人」の頑張り。
冬のオリンピック。
今回は、イタリアで、
時間が合わないので、
「生放送」では、
観戦出来ません。
朝のニュースのダイジェストで、
確認しています。
その中で、
ウクライナの選手の言葉が、
とても重く、
ココロに響きました。
今、地球上は、
力のある、3つの国を含め、
争いの多い事態が、
日々、続いています。
オリンピックの開催中は、
実害のある争いを休止する事に、
各国、同意しているそうですが、
開催が終わると、
また、始まってしまう…。
目の前にある事や、
体調の事に追われて、
毎日は過ぎて行きますが、
いつの日も、
忘れたくないなと思う事の一つに、
「名もなき人の頑張り」
と言う世界があります。
昨年書いた「ETERNAL DAYS 」の歌詞にも、
「名もなき者の闘志」など、
ところどころ、
思っている事を散りばめました。
今、描きたい楽曲の、
大切なテーマにもなっています。
世界は、
この世の中は、
今日も、
「名もなき人の頑張り」で、
ささえられている。
ウクライナの選手の、
「とうしようもない思い」は、
とても、尊く、
痛みを伴って、
ココロに届きました。
(Yui)
粉雪の週末。
「あれ、もう始まるんだ!」と、
急いで録画した、
オリンピック開会式。
音符の衣装が可愛い。
イギリスのウエアは、
セーターが可愛い。
アメリカは、セーターも、
ダッフルコートが可愛い。
日本はなんで、
ウエアが可愛いくないんだろう?
各国の国名を持って歩く人の、
モンクレールのコート、
格好いい。
さすが、アルマーニ氏のデザインの、
ウエア、格好いい。
ダビンチ考案の聖火台も、
歴史的建造物とマッチして、
素敵!
さすが、イタリア。
センスのいい開会式だなあと、
感動。
いろんな事を思いながら、
観終わりました。
そして、
ふと、ベランダをのぞくと、
外は雪。
粉雪、小雪が舞って、
ガジュマルさんが、
ぶるぶる震えていました。
すぐ、
中に配置を変えて、
ヒヤシンス達の隣に。
ヒヤシンス達も、
赤い花の方が、すくすくと満開で、
部屋の中が、とても良い香り。
あと、もう少し、大きくなりそう。
もう片方も、頑張って、
根を伸ばしているところです。
朝、起きた時、
花の匂いに包まれていると、
とても目覚めが心地よいですね。
花と一緒の生活は、
良い事ばかり。
ミモザ入りの花束も買いたいし、
実をつける鉢植えも買いたいし。
また、晴れた日には、
花屋さんに、出かけましょう。
冬の日なたは、
コートを着てるとポカポカで、
気持ちの良い風に、
包まれているようです。
(Yui)
「南南東」。
今日は節分。
今年の恵方は、
南南東だそうで、
今年も、
「南南東」に向かって、
モグモグ。
無病息災を祈りました。
静かに、ドアを開けて、
小声で、
「鬼はソト!」
その後、「福はウチ!」
いろんな「鬼」が来ないよう、
いろんな「福」が来てくれるよう、
ココロを込めて、
祈りました。
毎年、欠かさず、
やり続けていると、
初詣や、
神社、お寺参りと同じように、
気持ちが少し、
安らぎます。
ありがたいなと思う、
行事の一つです。
(Yui)
森口博子さん「40周年記念コンサート」。
先日、森口博子さんの、
40周年記念コンサートに、
招待され、行って来ました。
新曲も披露されると聞いていたので、
始まる前から、
ドキドキ。
「ETERNAL WIND〜ほほえみは光る風の中〜」が1曲目!
涙がぶぁっとあふれました。
お話も上手なので、
ファンの皆さんとの掛け合いも、
本当に楽しい。
「昨年、痛めた足は大丈夫かな」と心配になるほど、
ステージを駆け巡り、
エネルギッシュ。
アンコール前の、
最後の楽曲が、
「ETERNAL DAYS 〜あなたがいてよかった〜」で、
小声で、一瞬に歌いながら、
静かに号泣しました。
昨春、3〜5月の3ヶ月間、
夢中で作った楽曲。
7〜8月にスタジオで、
歌入れを見守った楽曲。
「あなたといた時間」など、
以前提供させていただいた楽曲や、
作詞した楽曲も、歌っていただき、
作った楽曲を、
形にして、
目の前で、
歌ってもらえる「幸せ」が、
身体中をぐんぐん、
駆け巡りました。
今回の40周年記念アルバムは、
そうそうたる方々が参加しているので、
どの曲も素晴らしい楽曲ばかり。
見応え、聞き応えのある、
どこまでも、
素敵な素晴らしいコンサートでした。
次の日、
「気配り」の天才の、
博子さんと、
1時間ほどの、
おしゃべり。
しゃべっている途中、
いつも、何故か、泣けてくるのです。
私の人生の途中に、
彼女との「めぐり逢い」があって、
本当に良かった。
「縁」を大事に、
これからも、
生きていたいなと、
心底思った2日間です。
(Yui)
ヒヤシンスの球根。
何年ぶりかな。
ヒヤシンスの球根を、
花屋さんで購入。
昔使ってた、
ヒヤシンス用のガラス容器に、
お水を入れて、
球根を乗せて、
窓際に。
毎回、あっという間に、
ニョキニョキ伸びましたが、
今回はどんな感じで、
咲いてくれるでしょうか。
花束を飾ると、
とっても、
幸せな気持ちになりますが、
「水栽培」は、
ぐんぐんと、
「生きている感」が、
好きです。
冬には冬の、
花たちの息づかいを。
四季ごとに咲いてくれる花たち。
今年も、
四季ごとに、
感じながら、
過ごしたいです。
(Yui)
おみくじは「大吉」!
新年明けてから、
箱根駅伝や、
県別の駅伝、
高校サッカー、
高校バレーなどなど。
観ていると、
元気や勇気をもらえるものばかり、
観戦。
その時、その時期の、
「頑張り」や「努力」の大切さに、
しみじみ感動しました。
さて、
今年のおみくじは、
「大吉」!
しかし、
書いてある言葉は、
いろいろ、厳しめ。
「厳しめの言葉」に、
うなずきながらの1月です。
(Yui)
🎍新年おめでとうございます🎍
祝2026年🎊
新しい1年が始まりました。
たくさん詩を書いて、
たくさん歌詞を書いて、
楽曲制作を頑張る1年を、
完走出来ますように!!
皆さんも、
あたたかく、
楽しい時間がたくさんある、
そんな一年になりますように!!
健康にだけは、充分気をつけて、
過ごして行きましょう!!
今年もよろしくお願いします😊
(Yui)
今年もありがとうございました!
あと1日で、
2025年が終わるのか…と、
なんとなく感傷的になっている大晦日です。
年末年始の東京は、
一部、華やかな場所のみ、
賑やかで、
お店たちも、
冬休み。
歩道も、
どこか寂しさが漂っていますね。
今年は楽曲を書ききったり、
配信が始まったり、
自分自身が、
様々な状況や人々に、
たくさん励まされました。
来年も、楽曲作成を頑張って、
形にして、
来年の年末年始には、
配信したいと思っています。
体調とよく相談しながらも、
じっくり、
納得のゆく歌詞や詩たちと、
向き合いながら、
日々を過ごそうと思っています。
今年もありがとうございました!
そして、
今日もいてくれて、
ありがとう!
(Yui)
⭐️⭐︎Happy Holidays⭐︎ ⭐️
⭐︎Happy Holidays ⭐︎
とりこぼしなく、
皆んな、
あたたかい時間を過ごせますように❣️
幸せな笑顔になれますように❣️
(Yui)
配信日が決まりました!
これまでの、
全シングル盤と、
全アルバム盤の、
配信日が決まりました。
12月24日午前0時から、
順次、配信されます。
トリビュートやインディーズのものも、
きちんと準備して、
配信してゆく予定です。
クリスマスイブに、
配信開始なんて、
なんだか、とても嬉しいです。
(Yui)
「オリオン」。
今夜、
空が晴れていれば、
ふたご座流星群が、見られるそう。
晴れるといいな。
「オリオン」が、もし観られたら、
最高だなあと、
思いながら、ベランダへ。
寒いですね。
しみじみと、
真冬なんだなあと実感します。
(yui)
また、大きく、揺れましたね。
就寝まじか、
気を抜いていたので、
急に揺れ始めた時には、
ぐっと、
身体じゅうに力が入りました。
東京にも、
大きな「揺れ」が、
波のように、届きました。
今回の北海道、東北の地震。
これも、
2011年から続いている余震でしょうか。
いつ、どこが、
揺れてもおかしくない、
地震国。
備えているはずなのに、
違う「揺れ」が来ると、
慌ててしまいますね。
どうか、被害が、出ていませんように。
どうか、皆さん、無事でありますように。
(Yui)
寒さは、寂しさを。
この冬は、
「サブクレードK」と言うウイルスが、
蔓延して、
インフルエンザが日本じゅうに、
広がっていますね。
コロナ後遺症が、
まだ完治しないので、
外出する時は、
コロナ禍と同じくらいの、
ウイルス対策。
街なかでは、
マスクをしている人は、
とても少なくて、
なのに、
咳をしている人は、
とても多くて。
コロナ禍が無かったかのように、
インフルエンザが、
流行って無いかのように、
過ごしている人々が、
ちょっと怖く感じる時があります。
すぐそこに「危機」は、
あるのになぁ。
寒さは寂しさを、
呼び込むのでしようか。
この頃描く歌詞は、
少しせつなげで。
居心地の良い、
春と秋しかない、
そんな素敵な場所が、
どこかにあったらいいのになぁと、
ココロが時々、「逃避」します。
(Yui)
「赤いセーター」。
このところ、出かける時は、ほぼ、
「赤いセーター」。
玄関のドアを開ける時、
少し、「チカラ」をくれるから。
寒いと、ココロまで、
シュンとなりがちなので、
冬には、かかせないアイテムです。
「赤いスカート」
「赤いパンツ」
「赤いコート」なども、
時々、探しています。
ブラックフライデーの値引き品とかで、
お値打ちな物に出会えないかなあ。
歩道の木々も色づいて、
イルミネーションも輝いて、
すっかり、街じゅうクリスマスですね。
(Yui)
ドジャース凄い!
今回は、負けるかなと、
思っていたら、
延長。
そして、2度目の世界一。
ドジャース、凄い!
あきらめない人たちは、
凄いなと、
しみじみ思いました。
とても、勉強になる、
ワールドシリーズでした。
(Yui)